Google Chrome 56.0.2924.76 が公開されています。51 件のセキュリティ欠陥が修正されています。
- Stable Channel Update (Google Chrome Release blog)
Google Chrome は自動的に更新されます。Windows / Mac / Linux 向けの Chrome 利用者は上記バージョン以降に更新されていることを確認してください。
関連キーワード: Chrome
分類 【マルチOS】 で検索
Google Chrome 56.0.2924.76 が公開されています。51 件のセキュリティ欠陥が修正されています。
Google Chrome は自動的に更新されます。Windows / Mac / Linux 向けの Chrome 利用者は上記バージョン以降に更新されていることを確認してください。
関連キーワード: Chrome
Firefox 51.0 / ESR 46.7.0、Android 版 Firefox 51.0 が公開されています。計 24 件のセキュリティ欠陥が修正されています。
Firefox を利用している方は更新してください。通常版と延長サポート版 (ESR) がありますが、
通常版から延長サポート版に移行したい場合は、http://mozilla.jp/business/downloads/ からダウンロードしてインストールしてください。
関連キーワード: Firefox
Java SE 8 Update 121 が公開されました。17 件のセキュリティ欠陥が修正されています。Java SE をご利用の方は更新してください。
今回、Update 122 は用意されていません。非セキュリティの修正も含む版を利用されていた方も、Update 121 をご利用ください。
Java SE 7 以前の無償アップデートは終了しました。Java SE 7 以前をご利用の方は、Java SE 8 へ移行してください。またインストール中に「Search App By Ask」などの 3rd パーティーソフトのインストールを促されることがありますが、インストールしない事を推奨します。Java コントロールパネルの[詳細] タブの「Java のインストールまたは更新時にスポンサーのオファーを表示しない」をチェックすると、3rd パーティーソフトのインストールを促されたりしなくなります。

Java SE 7 Update 10 以降では、「Web ブラウザでの Java 無効化」を、Java コントロールパネルから簡単に設定できるようになりました。[セキュリティ] タブの「ブラウザで Java コンテンツを有効にする」のチェックを外すだけです。Web ブラウザ上では Java を利用しない場合は、このチェックを外しておいてください。チェックを外すことを強く推奨します。

関連キーワード: Java
WordPress 4.7.1 が公開されました。複数のセキュリティ欠陥の修正を含みます。
WordPress をご利用の方は更新してください。
関連キーワード: WordPress
Adobe Acrobat および Reader の更新版が公開されています。29 件のセキュリティ欠陥が修正されています。
次のバージョンが最新となります。
更新する場合は、Adobe Acrobat および Reader のアップデート機能の利用を推奨します。手動で更新する場合、Adobe Acrobat および Reader のアップデータ / インストーラは以下のリンクから入手できます。
Adobe Acrobat および Reader はマルウェア(ウイルス)に狙われやすいプログラムの 1 つです。確実に更新してください。
なお、Adobe Reader / Acrobat 10.x 以前はもはやサポートされていません。最新の Acrobat Reader DC / Acrobat DC、あるいは Adobe Reader / Acrobat XI にアップグレードしてください。龍谷大学では Adobe Creative Cloud を利用できます。
関連キーワード: Acrobat, Adobe Reader