Last modified: Wed Apr 2 15:46:41 2025 +0900 (JST)
龍谷大学では、Windows・Mac・Linux 用のアンチウイルスソフトとして Sophos Intercept X Advanced を導入しています。
対応している OS とシステム要件については以下の文書を参照してください。
インストール用ファイルは、以下から入手してください (学内からのみアクセス可)。
または、Teams (@office) の「先端理工学部」チームの 「RINSへの問い合わせ窓口」チャネルにある「ファイル」タブの「Sophos」フォルダー からも入手できます。
ごく簡単に、インストール方法を示します。
他のアンチウイルス製品がインストールされている場合は、 あらかじめアンインストールしておきます。
安全上は上記の通りですが、手元でテストした限りでは、 Symantec Endpoint Protection (SEP) については事前にアンインストールしなくても大丈夫なようです。
管理者のアカウントでログオンします。
適切なインストール用ファイル (クライアント用 SophosSetup.exe またはサーバー用 SophosSetup-server.exe) をダウンロードします。
exe ファイルを実行し、インストールします。
インストール後、Windows を再起動します。
SEP を含む、他のアンチウイルス製品がインストールされている場合は、 あらかじめアンインストールしておきます。
管理者のアカウントでログインします。
ダウンロードした SophosInstall-mac.zip を展開します。
(作成中)
インストール後、Mac を再起動します。
SEP を含む、他のアンチウイルス製品がインストールされている場合は、 あらかじめアンインストールしておきます。
管理者のアカウントでログインし、 端末エミュレーターアプリケーションを起動します。
上記インストール用ファイルをダウンロードします。
端末エミュレーターで chmod u+x SophosSetup-server.sh と入力し [Enter] キーを押します。
端末エミュレーターで ./SophosSetup-server.sh と入力し [Enter] キーを押します。